読売新聞に、駒沢女子大学・駒沢女子短期大学で行った実験に関する記事が掲載されました.
本日の読売新聞の「食ショック」という特集で、駒沢女子大学・駒沢女子短期大学で行った実験に関する記事が掲載されました。

読売新聞より、「香りが味覚に及ぼす影響について調査したい」との協力依頼があり、食品学ご担当の下橋先生が指揮されて官能評価実験を行ったものです。実験には、27名の学生さんと助手の先生方にもご協力をいただきました。

香りで味覚が惑わされるという、なかなか興味深い内容が掲載されていますので、ぜひご一読ください。なお、上記「YOMIURI ONLINE」のページでは、参加学生の皆さんのコメントも掲載されています。
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